Tanabe Photonic Structure Group
Research
国際会議報告
ISPEC2025にて2件のNEDOプロジェクトに関する研究成果を発表し
ACP2025にて2件の研究成果を発表 Rui Tang, "Progr
柳さんがTHzの位相ノイズの影響を定量的に評価しました.M-QAMに必要
モロッコで開催されるAES2025にて田邉が今村君の研究である高繰り返し
Research PIERS 2023 参加報告 3th July -
Research CLEO-EU 参加報告 26th June - 30
最近の投稿
2027年度研究室分けの情報を更新しました
2027年度の研究室分けの情報を更新しました.3年
新メンバー:Tristan D'Hervé君がDD生として研究室に
この秋学期からIME Atlantiqueから修士
丹藤君が修士課程修了・博士課程に進学
丹藤君が修士課程を修了し,10月1日から博士課程に
光コム全体を活用したテラヘルツ無線伝送に向けて直交変調方式を比較 (電子情報通信学会)
マイクロコムの光出力を有効に利用する全コム変調は,
Zhiming君の送別会を開催しました
特別短期滞在生として研究室で研究を進めていた博士課
応用物理学会秋季学術講演会で5件の研究成果を発表しました
2026年9月8~11日に北海道大学で開催された第
夏合宿を開催しました
研究室の夏合宿を開催しました.遊び100%の研究室
マイクロコムでテラヘルツOFDM通信の効率を高める(CLEO-PR発表)
テラヘルツ帯のOFDM通信では,位相雑音の補償に用
マルチソリトンで300 GHz帯のテラヘルツ伝送を高効率化 (IEEE Phot. J.)
SiNマイクロリング内で複数のソリトンを利用するこ
位相雑音を考慮した等化処理でテラヘルツOFDM通信の受信品質を改善 (OECC2026)
テラヘルツ帯のOFDM通信では,位相雑音による信号
AES2026にて田邉が招待講演を行います
Takasumi Tanabe, "Microco
ソリトン光コムによる300 GHz帯伝送でBER < 10⁻⁹を世界初実証
SiNマイクロリングで生成したソリトン光コムを用い